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これだけで十分! ヒッチハイクのコツ 10個の教え

どうも、Kevinでーす!

以前Kevinととみの2人で、大阪から東京までヒッチハイクをしました!

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こちらがその時の記事です

この旅でヒッチハイクの楽しさに気づきました。

とみのアイコン画像とみ

またしてみたいなぁ

そんなヒッチハイク欲が最近溜まっていた時に、あるYoutubeのチャンネルを見るようになりました。

その名も「EXIT JACK」です!

EXIT JACKは、マンペーさんとリョースケさんの2人が無一文でユーラシア大陸を横断するという企画をしながら、旅の素晴らしさを届けてくれるYoutuberです。

無一文なので移動手段のほとんどはヒッチハイクです。

この2人方が動画でヒッチハイクをしている姿を見て、

Kevinのアイコン画像Kevin

ヒッチハイクの仕方にはコツがいるのかも

と分析してみました(笑)

なので今回は、

Kevinととみの経験&EXIT JACKさんの動画から、ヒッチハイクをする時に気をつけた方が良いことを紹介します!

こんな人に見て欲しい!

✔︎ヒッチハイクに挑戦してみたい

✔︎ヒッチハイクのコツを知りたい

✔︎ヒッチハイク経験者の話を聞きたい

目次

ヒッチハイクをする場所をよく考える

ヒッチハイクをする時にオススメの場所があります。

それは、高速もしくは幹線道路です!

ヒッチハイクをする人のほとんどは遠くに行きたい人でしょう。

遠くに行くためには高速を使うのが一番効率的ですよね。

高速と言っても場所が2種類あります。

・SAとPA

・入口

です。

SAとPAエリアには人がたくさんいます。

また高速のためほとんどの人が遠くに行くので、ヒッチハイクをするには一番良い場所でしょう!

効率よく車を捕まえるためには、SAかPAエリアに行くのがオススメです。

またSA &PAエリアは車だけでなく、歩いて入ることができる場所もあります。

とみのアイコン画像とみ

最悪SAで車を拾えなくても、野宿はできるよね!

もし万が一のことがあっても、飲食店やトイレがあるので安心ですね。

また高速道路の入口もヒッチハイクにはオススメの場所です。

僕たちも入口の手前でヒッチハイクに挑戦しましたが、かなり苦戦しました。

Kevinのアイコン画像Kevin

この時は運が悪かったなぁ(笑)

場所によりますが車の通行量が多いところでは乗せてくれる確率は高くなるでしょう。

この付近は車のスピードが速く、大きいトラックも多いので事故に合わないように注意してください。

もう1つのオススメは幹線道路です!

・車の量が多い
・SAやPAエリアと比べて、どこにでもある
・市内に近いことがあるため、万が一の時にも対応できる

とメリットもありますが、

・高速に比べて遠くに行きにくい
・車のスピードが速いので、気づかれないことが多い

といったデメリットもあります。

なのでKevinのオススメとして、ヒッチハイクにオススメの場所は、

1位 SAとPA

2位 高速道路の入口付近

3位 幹線道路

です。

車を停めやすいか考える

想像してください。

  • 一車線の道路
  • 車のスピードが速いところ

でヒッチハイクをするとしましょう。

ここでヒッチハイクで車に拾ってもらえると思いますか?

答えは、運が良ければ拾ってもらえるでしょう。

なぜこのような道路でヒッチハイクをするのが難しいかというと

✔︎車の速度が速いので、ヒッチハイカーの存在に気づかない

✔︎もし気づいたとしても、一車線のため車を停めるスペースがない

といった問題点があります。

どれだけ運転手が「乗せてあげたい!」と思っても、停める場所がなかったら無理ですよね・・・

Kevinのアイコン画像Kevin

ヒッチハイクをする時は、乗せてくださる人の気持ちも考えないといけないね

一般道でヒッチハイクに成功した時に、「なぜ乗せてくれたんですか?」と聞いてみた時に

面白そうだったし、たまたま近くに車を停車させれるところがあったから

と言われたこともありました。

ヒッチハイクをする前に、車の中の人の気持ちになることお大事でです!

2人の場合は挟み撃ちをする

これは2人の場合でしか使えない方法ですが(笑)

この方法は幹線道路で使えます。

例えば、幹線道路の場合車のスピードが速いですよね。

先ほども言ったように車のスピードが速い場合、「ヒッチハイクの人がいた!」と気づいても、過ぎてしまって戻れないから拾えなかったということもありますよね。

ですが「あの子拾ってあげたかったなぁ」と思っているところに、その先にまたヒッチハイカーがいたら車を停車をしやすいですよね?

とみのアイコン画像とみ

頭の中にヒッチハイカーのことが残っているからなぁ

このようにして、2人で150から200メートルほど間隔をあけて挟み討ちをすることにより、拾ってもらえる確率がグーンと上がります!

僕たちもこの作戦をして、ヒッチハイカーとしての存在感を濃くしました。

この方法はEXIT JACkさんの2人方もされていました。

2人でヒッチハイクをする時はぜひこの方法を試してみてください!

動作をつける

ヒッチハイクしている時に

Kevinのアイコン画像Kevin

普通に紙を持って指を立ててるだけでなくて、動作をつけた方が目立つくない?

と考えていました。

動作をつけるのがいい理由は、

・突っ立ているよりも、動作をつける方が目立つから

・元気があって楽しそうに見えるから

です。

ヒッチハイカーとして、路上に立つときは目立つことが大事です!

とみのアイコン画像とみ

目立たないと乗せてもらえないもんなぁ

あと、おもしろそな動きをしている方が

なんか面白いやついるぞ、乗せてみたいなぁ

と車内の人も思うはずですよね!

  • 紙を頭の上に掲げる
  • 体を揺らしたりしてアピールする
  • ダンスをしてみる

などなど、できることはたくさんあるでしょう。

つまり、ヒッチハイクは明るく楽しそうにすることが大事ですね!

荷物は最小限にする

これはヒッチハイクをして乗せてくださった方に言われました。

Kevinととみは、ヒッチハイクで東京まで行って観光などするつもりだったので、6日ほどの旅の予定をしていました。

なので、大きいバックパックと寝袋を持って移動していました。

めっちゃ重かったです(笑)

そしてある車で言われたことが、

荷物が多かったから乗せるか迷ったわ〜

です。

自分では全く意識していなかったですが、まさかのアドバイス?に驚きました。

確かに荷物が多かったら乗せる側も少し遠慮はしますよね(^_^;)

なので

✔︎荷物はできるだけ少なくする

✔︎どうしても荷物が多い時は、荷物を背負って路上に立たない

ようにしましょう!

明るい時間にする

これはヒッチハイクをする人にとって鉄則です。

もし暗い時間にやっても、車の中からはヒッチハイカーの存在を認識することが難しいですね。

また夜の時間帯だと

  • 寝床を確保するのが難しい
  • 治安などの問題もある

ので夜は控えるようにしましょう。

Kevinのアイコン画像Kevin

野宿の場合は寝床を気にする必要がないですが笑

目安としては、日が落ちる1時間前くらいです。

次の日に備えて、早めに休憩をして次の日の戦略を立てましょう!

雨の日は避ける

雨の日のヒッチハイクはやめておいた方がいいです。

雨だから「カッパを着てしよう!」という人もいると思いますが、

  • 目的地を書いている紙が濡れてしまう
  • 風邪を引くかもしれない

などのデメリットがあるので控えましょう!

そもそも雨でずぶ濡れの人を車に乗せたくないですよね。

土日・祝日にするべき

土日・祝日の場合は、お出かけや遠くにドライブをする人が平日に比べると多いでしょう!

なので必然的に道路を走る車の数も多くなります。

Kevinのアイコン画像Kevin

車の数が多いほど乗せてもらえる確率もアップするよね!

平日だと車の数が休みの日ほど多くなかったり、仕事がある人がほとんどなのでオススメはしません。

Kevinととみも、土日にヒッチハイクをしたので

・車で彼女の家に行く途中に拾ってくれた大学生
・お出かけの帰り道に乗せてくれた家族
・用事終わりに乗せてくれた夫妻

などの、休日だからこそ気軽に乗せてくださった方がほとんどでした。

ヒッチハイクで長旅をする場合は仕方ないですが、事前に日にちを決める場合は土日・祝日を選びましょう!

人数は1か2人

ヒッチハイクは1人か2人でするようにしましょう。

理由は簡単です。

車には収容人数があるからです。

想像してみたらわかりますが、ヒッチハイクを4人でしていたら拾ってもらえる確率が下がります。

3人でヒッチハイクをしている時に、4人乗りの車に乗るカップルに声を掛けられても、乗ることができないです。

1人もしくは2人でしましょう!

常に笑顔でヒッチハイクをする

今までヒッチハイクをする時に注意すべきことを9つ話しましたが、これが一番大事です。

ヒッチハイクをする時は、常に笑顔でいましょう!

指ヒッチハイクをして路上に立っている時も、不機嫌そうにやるのではなく、笑顔で楽しそうにする。

とみのアイコン画像とみ

笑顔の方が車内の人からのヒッチハイカーの印象も良いよね

僕たちがある車に乗せてもらった時に

笑顔で楽しそうにしているヒッチハイカーがいたのに気づいたけど、一瞬のことだったからスルーしてしまった。だけど、面白そうだったし「話してみたい!」と思い、一回Uターンして戻ってきた(笑)

という人がいました。

この人の行動にめっちゃ感動しましたが、同時にやはり笑顔が大事なんだと痛感しました。

何時間ヒッチハイクをしてもなかなか拾ってもらえないこともあります。

そんな時は「もうダル。」と思い顔の表情が悪くなりますが、それだと悪循環です。

そんな時こそ、笑顔で、そして楽しそうにしましょう!

いつか乗せてくれる人は必ず現れます!

最後に

今回はヒッチハイクのコツを話しました。

意外とやることはシンプルですね(笑)

ヒッチハイクをしたいけどなかなか行動に移せない人もいると思いますが、挑戦してみましょう!

1回するとまたもう1回したいと思うようになります!

この記事を読んでいいヒッチハイク旅の参考になってくれると嬉しいです。

By Kevin

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